突然現れる腕のシミ

突然現れる腕のシミ

 

 

夏が終わり、あまり半袖も着なくなった頃、ふと自分の腕を見て驚きました。

 

左腕に何個か小さいシミが現れたのです。

 

なぜ左か?考えたみたところ、助手席に乗ることが多いので、左腕だけに直射日光が当たっていたのです。

 

顔にはしっかり日焼け止めを塗っていても、真夏以外は腕に塗らなかったのが原因です。

 

*脇やおしりなどは、お肌が黒ずみますが、直接の日焼けの場合はすぐにしみになることが多いです(特に40代以降)。

 

 

それは、今に始まったことではないのですが、40代以降の肌は若いころと同じではないのだと、改めて思い知られることになりました。

 

若いころに浴びた紫外線が、40代以降はシミになって現れるので、若いころからの紫外線ケアがもっとも重要なことかもしれません。

 

 

40代以降のケアはシミに対して敏感にならなくては、あっという間に体中にシミができてしまいます。

 

腕のシミは目立たないと思いがちですが、年齢が出やすく老けて見えるので、しっかりケアすることが必要です。

 

秋の紫外線はとても強くシミができやすいので、一年中日焼け止めは塗るべきです。

 

 

また腕の乾燥を防ぐためにも、入浴後はボディークリームを塗って保湿しなくてはいけません。

 

若いころは何も塗らなくてもピチピチだった肌も、40代以降はカサカサして張りもなくなってしまいます。

 

足りない物は補うというケア方法が必要な年代化もしれません。

 

 

 

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